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BIOGRAPHY

サンドクロック

Key & Vo 滝田周
Gt & Vo 永田佳之
滝田の突き抜けるような力強いヴォーカルと、永田の訴えかけるような繊細なヴォーカルが
砂時計(=サンドクロック)をひっくり返すように入れ替わり、混ざり合い、一つの世界を紡ぎだす。
まったく異なる音楽的ルーツを持ち、それぞれが作詞作曲を行い、
色とりどりの多彩なステージを繰り広げるその姿はありきたりの二重唱(duo)ではなく、
まさに決闘(duel)という表現が相応しい。
元々、それぞれがソロのシンガー・ソング・ライターとして都内を中心に活動していたが
2010年12月ライヴで共演し、互いに衝撃を受け、2011年5月「サンドクロック」を結成。
島村楽器主催音楽コンテスト「HOTLINE2012」全国グランプリ獲得。
最初は路上ライヴからスタートしながらも、今では多数のイベントや大型フェスへの出演を果たす。
2015年6月3日『EPOCH』にてメジャー・デビュー。


2011年6月 初ライブ&1stシングル『1+1/モノクローム』発売

2011年7月末 代々木ブーガルにてサンドクロック初ワンマンライヴ

2011年9月 FMヨコハマ主催「TOWER OF MUSIC」に出演。
FMヨコハマ番組「YOKOHAMA MUSIC AWARD」にて楽曲が紹介される。

2011年12月 2度目のワンマンライヴを横浜F.A.Dにて行う。
同日 1st miniアルバム『KALEIDO SCOPE』発売

2012年4月1日 3度目のワンマンライヴを横浜F.A.Dにて行う。
同日 2nd miniアルバム『ANTIQUE』発売

2012年7月1日 4度目のワンマンライヴを横浜F.A.Dにて行う。

2012年11月4日 島村楽器主催全国音楽コンテスト HOTLINE2012に出場。
ジャパン・ファイナルで神奈川県代表としてグランプリを獲得。

2012年11月18日 5度目のワンマンライヴを横浜F.A.Dにて行う。
同日 1stアルバム『スクランブル』発売。

2013年5月14日 この日をもって2年間続けてきた、毎週火曜日の伊勢佐木ストリートライヴを終了させ、
メインの活動場所を都内のライヴハウスにスウィッチ。
ツアーのオープニング・アクトや、多くのイベントに出演するなど、よりレンジの広い活動を進めている。

2013年7月27日・28日 Shibuya 7th FLOORで初のワンマンライヴ2daysを行う。
チケット一般発売前に関わらず、ライヴ会場の手売りのみで両日ともにソールド・アウトとなる。

2013年9月より自主企画イベント「Pop Noodle」を定期的に開催。
住岡梨奈、蜜、オトナモードなど多方面のアーティストをゲストに迎える。
12月13日・14日には企画イベントの集大成として、自身2度目となる2daysワンマンライヴ
「Pop Noodle GOLD?おもてなしを倍返しするのは今でしょ!?」をZher the ZOO YOYOGIで開催。

2014年には更に活動範囲を広げ、北海道から九州まで全国のイベントやライヴ・サーキットに多数出演する。

2014年12月3日 初の全国流通作品『LOG』でインディーズ・デビューが決定。

2015年1月6日 FM ヨコハマでレギュラー・ラジオ『ラジクロ!』がオンエア開始。

2015年3月25日 shibuya duo MUSIC EXCHANGE にてワンマンライブを行う。

2015年6月3日 ミニアルバム『EPOCH』にて日本クラウンよりメジャー・デビュー。

2015年7月18日 『EPOCH』Release One-Man Live を横浜O-SITE にて開催。サンドクロック初のチケットSOLD OUT。

2015年7・8月 NUMBER SHOT 2015、a-nation island、TREASURE05X 2015、ベリテンライブ2015 など夏フェスに出演。

2015年9月 『EPOCH』Release One-Man Live を福岡ROOMS、Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE にて開催。

2015年11月4日 セカンドミニアルバム『LIFE IS FANTASY』発売。リード曲「君はファンタジー」が全国FM&AM34 局でパワープレイに選定。11 月度オリコンFM 局パワープレイランキング1位となり話題になる。